▼風俗店名
池袋の風俗なら人妻ホテヘル「夜這い茶屋 はなれ」
https://3-559.com/shop.php?shop=1920
▼投稿者様のお名前
白樺将軍
▼投稿回数
6レポ以上
▼お店の利用回数
6回以上
▼利用したホテルとその理由
ホテル・セントラル
理由)お店の指定 お店から近い
▼コース料金
60分 17,000円
▼キャスト
浅倉 葵(43)
T155cm / B83(C) / W57 / H88

▼キャストの推定年齢
50歳
▼写真信用度
----★(4/5)
▼口コミ内容
いつも大変お世話になります、白樺将軍です。
今回は、4年前に一度お世話になった池袋の「夜這い茶屋はなれ」の浅倉葵さんにリピートをしてきましたので報告いたします。
「夜這い茶屋はなれ」は、私が池袋で何度も足を運んでいるお店です。
これまで5、6人の嬢と遊ばせていただきましたが、その中でも葵さんは際立っていると思います。
初めて彼女にお相手いただいた時の彼女の美しさ、そして気持ち良さが忘れられず、いつか再びお会いしたいと考えておりました。
なぜ、わざわざリピート訪問をここでレポートしたかったかというと、葵さんが明らかにグレードアップしていたからです。
当日の朝に電話をかけ、葵さんのスケジュールを確認したところ、昼間に1枠だけ空いているとのことでした。
迷わず60分コースをお願いし、早速、池袋北口のヤマダ電機裏へと向かいました。
事務所での受付を済ませ、事務所の目の前のホテル・セントラルにチェックインし、部屋で待機しました。
葵さんが到着するとチャイムが鳴り、顔を合わせないまま、こちらはシャワーに入ります。
温かいお湯を浴びながら、これから始まる時間を想像し、心が昂ぶってまいりました。
シャワーを終え、バスタオルを巻いて部屋に戻ると、すでに葵さんが準備を整え、ベッドの上で目隠しをし全裸で四つん這いの姿でアナルをこちらに突き出しておりました。

ベッドの上の四つん這いの彼女の姿は、4年前と変わらぬ美しさでした。
白い肌が薄暗い部屋の中で怪しく映え、黒髪がしなやかに揺れておりました。
葵さんはこの状況でどんな気持ちで待っているのだろうと考えると興奮度が増します。
まずはそっと近づき、彼女の肛門に鼻を寄せてみました。
ほのかに汗ばんだような、熟女らしい生々しい臭いが漂い、少し蒸れたその香りは自然で温かく、リアルな魅力に満ちておりました。

深く吸い込むと興奮が高まり、そのまま舌を這わせ、舐め回させていただきました。
肛門は小さく締まった形状で、周囲に細かな皺が寄っており、柔らかさと弾力が感じられました。
味は微かに苦味と塩気を帯び、汗と体温が混じった独特の風味が舌に広がり、深い満足感を与えてくれました。
美味とはまさにこのこと也けり。
次に彼女の素足の足裏に目を奪われました。
とても綺麗な形をした足です。
指先まで丁寧に手入れされている感じですが、踵がわずかに黒ずんでいる感じが、熟女のリアルという感じがして勃起度が増しました。
私はその足裏に照準を定め、抵抗できない状況の葵さんの両足を思う存分堪能させていただきました。
鼻を近づけると、ほぼほぼ無臭ですが、指の付け根部分は、かすかに汗と酸味が混じったような、熟女の足裏特有の甘酸っぱい臭いが漂いました。
葵さんの素足を丁寧に舐めつくした後、彼女の足の指をそっと鼻の穴に差し入れてみました。
すると葵さんが小さく反応を示されました。
後で伺ったところ、本指名であったので過去の来店記録を調べてくださっていたそうですが、最初は記憶が曖昧だったとのこと。
しかし、この足の指を鼻の穴に入れた行為がきっかけで、
「あ、あの時の…!」
と私のことを思い出してくださったようでした。
4年前の記憶が蘇った瞬間が、嬉しく感じられました。
足を堪能した後、目隠しを取りました。
顔を確認すると、やはり葵さんは美人です
整った目鼻立ちと穏やかな表情が印象的です。
私はその綺麗なお顔にそっと顔を近づけ、優しく口づけをいたしました。

彼女の唇は柔らかく温かく、ほのかに甘い香りが漂っておりました。
その後、お互いに激しく舌を吸い上げ合い、熱い息遣いと共に深い一体感を味わいました。
彼女の舌が私の口内で絡み合い、濃厚な時間が流れ、心が一気に引き込まれました。
その後、彼女に奉仕していただく流れへ。
乳首を丁寧に舐めていただき、じんわりと広がる快感に身を委ねました。
続いて玉舐めから尺八へと進み、彼女の柔らかな唇と熟練した舌使いに感動いたしました。
そして、騎乗位素股へと移りました。
葵さんが上になり、滑らかな動きで導いてくださるその技術は、気のせいでは無く、前回よりも確実にグレードアップしておりました。
腰の動きに絶妙なリズムと強弱が加わり、密着感も増していきます。
さすが葵さんとしか言いようがございません。
彼女が人気嬢で、このお店のNo.1に君臨する理由を垣間見た気分です。
心の中で「ブラボー」と叫んでおりました。
体勢を変え、彼女の両足を私の顔の上に乗せていただきました。
再びその綺麗な足を舐め、足裏の柔らかさと微かな汗の臭いを楽しみつつ、彼女に手コキをお願いしました。

手の動きと足の感触が重なり合い、快感が頂点に達し、白濁液を体外に気持ちよく放出させていただきました。
4年前もこの体勢での射精だったような。最近はもうこの体勢で逝くのが私のスタンダードになっています。
毒素大量放出後は一緒にシャワーを浴び、身支度をしながら少しお話をさせていただきました。
「足の指で思い出したんですよ」
と笑いながら話してくださり、数年ぶりの再会を感じさせない自然な会話が弾みました。
彼女の穏やかな人柄と気遣いに癒されました。
お別れの際、
「また来てくださいね」
「こんな足フェチ変態野郎でも受け入れてくれるのですか?」
「もちろんです。大歓迎です」
とのお言葉と笑顔に心が温かくなりました。
ホテルを後にし、立教通りにある中華料理屋で酢豚をつまみにビールで喉の渇きを潤しながら、葵さんの余韻に浸っておりました。
酢豚の甘酸っぱい濃厚な味わいとビールの苦みが葵さんの酢足と肛門の臭いを呼び起こし、葵さんとの時間を更に満足度の高いものに感じさせてくれました。
新規開拓もしたいので、それほどリピートは掛けられませんが、また彼女の酢足と肛門の臭いを嗅ぎに行くことは確実であると強く感じた池袋の昼下がりでした。
風俗店情報
- 風俗店名
- 池袋の風俗なら人妻ホテヘル「夜這い茶屋 はなれ」
- 風俗コンセプト
- 池袋にある人妻風俗店「夜這い茶屋 はなれ」。不倫願望のある浴衣姿の奥様と過激に本能のままに遊べます。理想のプレイができるようにカスタマイズ出来る夜這いシステムを備えております。東口から徒歩3分のところに受付がございます。
- オフィシャルHP
- https://ikebukuro-shame.com/
- 最安料金
- 40分 10,000円
- 住所
- 東京都豊島区東池袋1丁目40−8 玉川ビル 4F[地図を見る]
- アクセス
- JR池袋東口徒歩2分
- 電話番号
- 03-3987-3817
- 営業時間
- 10:00~24:00






