一週間で韓国按摩を3店舗巡る旅。
前回は2店舗目に足を運んだ釜山のchanpions leagueをレポートしたが、今回は初日の1店舗目に足を運んだ、江南エリアを代表する有名店「Sanghanka」のレポート。
すでにたくさんの日本人ブロガーが過去にレポートしている名店。
やはり韓国按摩を語るうえで、この店はマストだろう。
仁川国際空港から最寄りの地下鉄2号線ソンルン駅までの行き方は他の方のブログを参考に行った。(ホテルもソンルン駅の周辺で押さえた)
ソンルン駅に到着。
20時台でも日本よりかなり明るい。
6月、気温は日本とさほど変わらないけど、梅雨のジメジメ感は日本よりもない。
10番出口を出て大通りをそのまま直進。

道が太い、車が多い。
すぐに左のビルの一階に見えてくるおしゃれなスタバを左に曲がり、

最初の十字路を右へ。

細い一本道を進む。

左手にセブンイレブンが見えてくる。

オフィス街っぽいけど、奥に行くと左手にラブホテルが見えてきて、景色が若干錦糸町っぽくなってきたところでSanghanka到着。

「10番出口から出る」というスタートをミスらなければルートは全然難しくなかった。
目の前にそびえ立つのは他の人のブログで見ていたあの外観。
実物はなかなか年季が入った佇まいで不夜城のようだった。
ここで毎日クラブスタイルという名の乱行プレイが繰り広げられていると思うと胸が高鳴る。
Google翻訳を会話モードにして手元に準備したうえで緊張しながらいざ店内へ。
しかし、近づいてきた女性スタッフが、いきなり「アニョハセヨ、日本人ですか?」と話しかけてくれて拍子抜けwww
やはり日本人客が多いのか、ロビーの席でお茶を出してもらってからプレイ内容や料金の説明など、カタコトの日本語で伝えてくれた。
他のブログを読んで心得ていたけど、韓国按摩では複数人の女性からサービスを受けられるクラブスタイルが名物。
クラブスタイルとマンツーマンのどちらがいいか聞かれ、当然クラブスタイルをリクエストした。
同時に、そのなかでメインでお相手してもらうアガシの好みのタイプについて「顔は?ヘアスタイルは?おっぱいは大きいがいい?」といろいろ質問してくれる。
とりあえず「顔が可愛いくてサービスいい子」と伝えると「いい子いますよ。でも背が小さい、OK?」
その子に決めて料金を支払うと、ロッカーの鍵を渡されてシャワールームへ。
広いロッカールームではすでに数人の男性が身支度をしている。

日本人と思しき男性もちらほら。
服を脱いで全身を洗い、歯を磨き、体を拭いてバスローブを着てロビーへ。
これからアガシを抱こうとスケベなことで頭がいっぱいの男たちと同じ空間で裸でシャワーを浴びる・・・日本ではあり得ない状況はすでに始まっている。

ダンスミュージックが流れ、ピンサロもしくは地方都市のキャバクラのようなロビーで出してもらったお茶を飲んでしばし待機。
テレビでスポーツ観戦しつつ、健康ランドのようにリラックスして過ごす男性たち。

日本のソープランドの待機室のように俯き加減な雰囲気は皆無。
主に接客するスタッフは女性で、男性スタッフも輩感がない。
店内を見渡してもキャストのパネル写真やいかがわしいグラビアの週刊誌もない。
(この雰囲気は今回訪れた3店舗全てに共通していた。日本の風俗とは文化が違うのだろう)
そんなカジュアルな雰囲気でゆったり過ごしていると、先ほどの女性スタッフから声がかかり、エレベーターの前に案内される。
4・3・2とカウントダウンする階数表示。
突然初めて風俗に行ったときの胸の高鳴りが蘇ってくる。
エレベーターの前で思った3倍長く待たされ(これも演出か?www)いよいよエレベーターが到着!
扉が開くと、
そこには純白のワンピースを身に纏った小柄なアガシが待っていた。
韓国アイドルなどに疎くて例えが渋すぎるのだが、顔は水戸黄門でお馴染み由美かおるの若かりし頃を彷彿とさせる美人。
年齢は20代中頃といったところ。
笑顔で「ジャパニーズ?」
と聞かれたかと思うと、こちらのリアクションも待たずに手際よくガウンを剥がされ、出会って10秒以内にキスからのフェラ。
その間、エレベーターが上階に上るにつれて聞こえてくるダンスミュージックの音が大きくなっていく。
エレベーターが到着して扉が開くと、通路に並んだ6人のアガシ!
夢にまで見た光景に呆気に取られている間もなく、思い思いのランジェリーを身にまとったアガシに取り囲まれ、通路の椅子に座らされる。
「恥ずかしい!」と思う反面、皆20代と思われるアガシたちを選り好みするように一人ひとり視姦している自分。
すでに理性のリミッターは外れているようだ。
椅子に座ると、今回相手をしてくれたメインのアガシ、セッサちゃんが私の股座の下を陣取り、肉棒を愛撫しはじめる。
そして、両サイドから2人のアガシが代わる代わるにキスと乳首舐め。
さらに別のアガシが両足にキスをしてくる。
顔すら見えない位置だが、これが地味に気持ちいい。
もはや混み合い過ぎて、遠くから見ているだけの観賞用アガシも3人くらいいるwww
こんな贅沢なことってあるだろうか・・・
そして、整形大国のイメージから、勝手に胸も工事された擬パイだろうという自分の想像を裏切り、右に立つアガシのマシュマロのように柔らかいパイに夢中になっていると、「オーオニイサンー」と、嬉しそうに顔を埋めさせてくれる。
見ているもの、聞こえてくる声、自分に触れる舌や指先、自分が触っている胸や髪、下半身など、一体誰と何をしているのか、誰に何をされているのか・・・全てを五感に焼き付けようとしたが、情報量が多過ぎて無理。
この圧倒的な興奮の前では記憶することなど無意味なのだ。
感じることに全集中するのみ。
入り乱れたクラブスタイルの幕が開けた。
人数の暴力(笑)非日常の濃厚な時間だったが、セッサちゃんに連れられてプレイルームに入り、時計を見るとまだ10分しか経っておらず驚いた。
楽しい時間は早くすぎると言うが、情報量が多い濃厚な時間は良い意味で長く感じると知った。
廊下の途中にあるプレイルームでセッサちゃんとしっぽり翻訳アプリで会話。
さすが日本のメディアでも紹介されている有名店だけあって日本人客も多いそうだ。
しばしクールダウンしたところでセッサちゃんのワンピースを脱がせ、小柄であることを感じさせないモデル体型の裸体がお目見え。
ベッドルームのすぐ隣にあるシャワールームへ移動してボディソープで体を洗われる。
浴槽はなくシャワーのみで照明も薄暗く、不衛生な感じはしないが日本の明るいバスルームのような可愛げはない。
洗体が終わると、セッサちゃんの指示で中央に鎮座している手術台のような高い施術台の上にうつ伏せになる。
ここでマットプレイが行われるわけだ。
ローションをタップリと私の背中に塗り、自らの体を這わせるセッサちゃん。
ここからフェザータッチを交えながら、日本のソープでいう吸い舐めが始まるわけだが、手も唇も驚くほどのスキル。
それは日本のソープに慣れていてマ●トプレイが大好物のこの私ですら「くすぐったい」と感じてしまうほど。
特にリップがヤバい。
全身を程よい力加減で吸いながら舌全体を使ってソフトにレロレロと舐めていく。
やがて「ヒップアップ」と言われ、数秒考えてから四つん這いの体勢をリクエストされているのだと理解。
ここからがまたさらにヤバい。
セッサちゃんの魔法の舌でアナルを舐められながら、魔法の手で乳首やムスコを弄ばれる。
韓国人男性はアナル舐めが好きなのだろうか。
とにかく執拗にアナルを舐められ、ムスコがはちきれんばかりに膨張していくのがわかる。
仰向けになってからは乳首舐めやフェラ。
もう限界、このまま果ててしまいたい!!・・・と思ったが、そうはいかないようで、一度体を洗われてベッドルームへ移動。
ここからベッドでイチャイチャしっぽり楽しむか・・・と思いきや、裸の私の手をとってセッサちゃんは廊下に連れていく。え?
そして向かったのは、なんと他人のプレイルーム。
そこにいたのは、なんとなんと、別のアガシと日本人男性。
謎にその男性と挨拶させられ、二人揃って隣同士でフェラされるという羞恥プレイ。
楽しさよりも正直恥ずかしさが勝ってしまった私とは逆に、同志の男性は結構楽しそうだった笑
しかし、アガシが交代してフェラをするようなことはなかった。
クラブプレイといえども性病感染などのリスクは意外と考えていることがわかる。
部屋に戻り、ここからようやくベッドで二人きりに。
大勢のアガシのお出迎えや、他の客との疑似4P羞恥プレイを経て、二人だけになると、その時間が妙に貴重に感じ、同時にセッサちゃんを独占している喜びが湧き上がってくる。
ベッドで仰向けになると、キスや乳首舐め、フェラと順を追ってもらい、69の体勢に。
パイパンのきれいで小ぶりなクリを愛撫。
たまらん。
するとそのまま私の足元の方に体をスライドさせるセッサちゃん。
ニュルンと重なり、逆騎乗位素股で激しく腰を動かしながらいやらしい声で喘ぐ。
その後、セッサちゃんのナビゲートでバック素股に変更し、最後は正常位素股で今回の韓国旅で初めての発射。
お茶を飲みながら賢者タイムを過ごした後、体を洗ってもらい、ガウンを着せられてエレベーターでお見送りされ、セッサちゃんとお別れした。
初めての韓国按摩クラブプレイの新鮮な感想を残しておくと、ポイントはこんな感じ。
・複数のアガシに取り囲まれる幕開けは、想像以上に想像を超える体験だった。まさに男の夢
・セッサちゃん単体のサービスが素晴らしかった
・他の客のプレイを見るだけならいいが、隣で並んでフェラは恥ずい、気まずい
・シチュエーションがいろいろ変わるので60分とは思えないほどの満足感
・サービス全体の雰囲気としてパリピムード。繁盛店という感じ。陽キャ・ヤリラフィータイプな男性との相性が抜群◎逆に私のようなシャイな男性はビックリするかも
ロビーに戻り、服を着て店を出ようとすると、一人の男性スタッフが近づいてきた。
玄関で靴を履こうとしている私をわざわざ呼び止め、
「オナカハ?」
と。・・・ん?・・・「お腹」・・・?
「オイシイデスヨ」
どうやら食事を振る舞ってくれるということらしい。
これはありがたい。
その言葉に甘えてロビーの奥にある部屋に戻ると、10分ほどで出てきたのがこれ。

凄wwwwww
そして無茶苦茶美味い‼‼‼‼
抜いた後の体に染み入る韓国料理の辛さ。
ということで、初日の夕食も済ませ、あとはホテルに戻って寝るだけ。
韓国按摩旅初日は、最高の満足感で終えた。
風俗店情報
- 風俗店名
- Sanghanka(サンハンカ)
- 風俗コンセプト
- 韓国・ソウル市江南区にある高級按摩(あんま)「Sanghanka」
日本人客の集客にも力を入れている江南風俗を代表する超メジャーな店舗。コースは「ノーマルコース」「クラブコース」「3Pコース」の3種類から選べる!
・ノーマルコース…お好みの女の子と1対1で濃厚サービスをゆっくりとお楽しみいただけます。
・クラブコース…ドアを開けると爆音のクラブミュージックが鳴り響く中、椅子に座らされ、四方八方から数名の美女に濃厚に責められる異世界快感を体感できます。
・3Pコース…お好みの女の子と2対1で超濃厚サービスのオンパレードをお楽しみいただけます。それでは韓国で皆様のご来店をお待ちしております。 - オフィシャルHP
- https://www.donutsanma.com/
- 最安料金
- 60分 26,000円
- 住所
- 서울시 강남구 삼성동 142-23 도너츠[地図を見る]
- 営業時間
- 24時間営業


