コロナウイルスでビクビクすることもなくなったので、このブログを読んで気になっていた韓国按摩ツアーを敢行してみた。
観光しつつ、1週間で3店舗に行ってみるというプラン。
まず自分自身の簡単なプロフィールとして、海外経験はほとんどないが、コロナ禍の渡航制限が解消されて間もなく、一度だけ仕事で韓国に行ったことがある。
あのときは日本でのPCR検査の結果を準備する必要があり、さらに韓国の空港に着いてからも検査をする必要があって、それだけでうんざりだった。
初日、羽田空港から仁川国際空港へ。
さよなら日本の女性たち。
1週間韓国のアガシと浮気してきます。
ちなみに、海外経験の少ない自分にとって、現地でうまく動けるかかなり心配だったけど、全く問題なかった。
そのポイントは事前にchat GPTに聞いて次の3つのアプリを準備していたこと。
・eSIM「海外用インターネット」
・NAVERマップ「地図アプリ」
・Google翻訳
以前仕事で韓国に行ったときはSIMを準備しておらず、自由時間のときにネットが使えずとても苦戦した。
なぜならSIMがないということは地図アプリも翻訳アプリも使えないから…当たり前のことだけど。
eSIMは1週間で4,000円弱。
日本でアプリをダウンロードしておいて、韓国についてからローミングするという流れ。
これにより使えるようになった2つのアプリをフル活用。
NAVERマップは非常に優秀。
電車移動の際は目的地に着くまで、位置情報から判断して「まもなく降車駅です」と親切に通知してくれる。
例えばルンソンという駅名でもハングルで書いてあると読めないし、そのうえ車内に案内表示画面がない電車に乗ってしまうとアナウンスのみで次がどの駅なのかがわかりづらかったりするのだ。
(一方Googleマップはイマイチ、目的地まで電車以外の車屋徒歩でのルートが検索されなかったりする)
NAVERマップのおかげでかなり移動しやすくなり、Google翻訳を使えば、表示案内のハングルにカメラをかざすだけで日本語に訳してくれるし、音声認識によるリアルタイム翻訳で韓国人との会話もできる。
海外に慣れてる人にとっては常識かもしれないが、こういう機能を使えるだけで世界が変わる。
ということで、この3つはマスト。
特にeSIMは必須なのでお忘れなく。
と、このレポートはeSIMのアフィリエイトではないので(笑)eSIM推しはこの辺にして、
今回レポートするのは、順番が前後するが全3店舗中2店舗目に向かった店。
この店が、個人的には今回の韓国按摩旅の目玉といってもいい。
なぜなら、私が独自にリサーチして足を運ぶことにした、他の日本のブログでは多分紹介されていない店だからだ。
場所は釜山。
多くの風俗ブロガーが足を運んでいる「韓国按摩のメッカ」であり、今回私が拠点とする江南エリアからはかなり離れている。(他に紹介する2店舗はどちらも江南エリア)
日本の風俗遊びでも有名店ではなく穴場を狙ってYouTuberのごとく酸いも甘いも経験してきた私の真骨頂ともいえる挑戦だ。(飲み屋でも場末の小汚い店に引き寄せられてしまう性分である)
江南エリアから釜山へのルートとして、とりあえず江南駅から地下鉄でソウル駅に向かい、そこから新幹線で釜山駅へ向かう。
ソウル駅に到着。

さすがに大きい駅ではあるが、東京駅や新宿駅のように複雑なつくりではなく、新幹線の乗り場は表示板をたどっていけば迷うことはない。

そして、チケット券売機の前に立つとすぐに女性のスタッフが近づいてきてパネルを操作し、席に空きのある便を案内してもらい、1時間半ほど先の新幹線を予約した。
どうやら韓国の新幹線は全席指定席らしい。
これが週末だったりしたらかなり先の時間まで埋まっていた可能性もある。
新幹線の待ち時間で調べたところ、ネットでの事前予約もできるらしいので、事前予約するか、早めにソウル駅に到着してチケットを購入することをおすすめしたい。
ちなみに、ソウル駅にも釜山駅にも新幹線用の改札はなく、車内でチケットの確認をされることもなかったのが不思議だった。
ってことは、チケットを買わずに勝手に乗車できちゃうってこと????
さすがにそれは無理だと思うが、日本の新幹線のイメージとは大きく違った点である。




新幹線の乗り心地は悪くなく、少し暗めの車内がむしろ快適だった。

韓国特有の風景を眺めながら電車に揺られること約2時間半、釜山駅に到着。



店のホームページに書かれている住所「釜山広域市北区 金谷大路285番キル 16」をマップで調べると、最寄駅は釜山交通公社2号線の華明(ファミョン)駅。
釜山駅からは、釜山駅(1号線)から乗車 ➔ 西面(ソミョン)駅で2号線に乗り換え ➔ 華明駅というルート。
まずは釜山駅から地下鉄乗り場を目指す。




無事に乗車。所要時間は55分。

西面駅で2号線に乗り換え。



無事2号線に乗車。


華明(ファミョン)駅に到着。
一番出口から外に出る。



外に出てそのまま直進。

大通りの信号を渡る。

さらにそのまま直進。
道沿いでおばちゃんがなんか野菜を売ってたり。

人通りはなかなか多い。

最初の曲がり道を右に曲がる。目印は31アイスクリーム。


並木道の通りを少し進むと、右側にホームページに載っていた目標の中華料理店「香港飯店」が見えてきた。


大きい赤い看板がかなり目立つ。

ホームページに書いてあった通り、LINEで店のアカウントに到着の連絡をしてみると。

程なくして若い男性スタッフが声をかけてくれた。
そのスタッフに連れられてすぐ近くのビルのエレベーターへ。

目的の階に到着し、まるで業界人がお忍びで通う会員制バーのような黒い扉をスタッフがパスをかざして開けると、

ここが目的の釜山唯一の按摩店「チャンピオン」である。
靴をスリッパに履き替えて中に入ると、広々としたラウンジのような空間が広がる。

すると、奥から中年のオムニが近づいてきた。
翻訳アプリを準備して話そうとすると、
「ニホンジンデスカ?」
日本語で話しかけてくれた。
もしや他にも日本人の客が来るのか?と思い、聞いてみると、
「ニホンジンノオキャクサン、オニイサンガハジメテ!」
と喜んでくれている様子。
オムニは後ろに立っていたオーナーと思しき女性や、他のスタッフにもそれを伝えると、店内がざわつき始める。
この雰囲気、どうやら迷惑がられているのではなく、歓迎ムード。
飲み物を出され、同時にシステムの説明をしてくれる。
基本的に他店と同じクラブスタイルのプレイを楽しめて、60分300,000ウォン。3Pもできてその場合は倍の料金で60分600,000ウォン。
基本は射精1回だが、時間内なら2回もOKとのこと。
60分300,000ウォンのコースを選んだうえで好みのタイプを具体的に聞かれ、オーダーする。
ロッカーで服を脱ぎ、シャワーを浴び、歯を磨き、タオルで体を拭いてガウンを着る。
これ、他のお客がいたら一緒に複数人でシャワーを浴びるということか。
風俗に遊びに来て知らない男の裸を見るとは、日本の風俗では考えられない状況。

全身洗い流してスッキリしてロビーに戻ると、すぐにオムニに呼ばれて奥の部屋へ。
扉が開くと、そこで待っていたのは・・・複数人のランジェリー姿のアガシ。
その人数も把握できないまま、「カモーン」と廊下の途中に不自然に置かれた高い椅子に座らされる。
どうやら最初に対面して私の手を取った木村佳乃似のアガシが今回のメインの相手らしい。
他の嬢に取り囲まれ、早くもガウンを脱がされると、右から左から手や唇が近づき、キス・乳首舐め・耳元囁きなどの攻めが始まる。
メインの女性は私の下半身担当として、いきなりのフェラ。
一体何人の嬢が自分を出迎えてくれているのか、何度数えようとしても全身を襲う複数の刺激で頭が回らず、結局最後まで把握できなかったが、だいたい10人はいただろう。

入り乱れながら手当たり次第目についた嬢の唇を奪い、胸を揉み、体の内側からアドレナリンがみなぎるのを感じていると、フェラをしていたメインの嬢がこちらに背を向けて腰を重ね・・・バック素股。
その間も両側から乳首を舐められ、耳に吐息を吹きかけられ、複数のアガシに見守られる恥ずかしさと興奮のなか、見せつけるように激しく腰を振り、大放出。
アガシたちから歓声があがる。
どうやらこの人数はちょうど他のお客がいなかったことと、プラスアルファ初めての日本人客ということでかなり歓迎してもらったようだ。
すると、歓迎ムードはこれで終わらず、突然黒いランジェリーをまとった一人の嬢に手を引かれ、奥の部屋に連れて行かれる。
プレイルームというよりも嬢たちの休憩所のようなスペースだが、床が柔らかなマット素材になっているようで、そのままそこに仰向けになるようジェスチャーで指示される。
すると、再びアガシたちに取り囲まれ、フェラ・クンニ・乳首舐めなど、まさに息もつかせぬハーレムプレイ。



すっかり骨抜きにさせられたところで、「そろそろ二人にさせて」と言わんばかりに、メインのアガシが私の手を引いて個室に連れていく。
すると、呆気に取られ、満身創痍の私を彼女は労うように抱きしめ、「I’m ハヌル」と自己紹介してくれた。

この後翻訳アプリを使って会話をすると「ハヌル」とは日本語で「空」を意味するらしい。
確かに、青空のように爽やかで気持ちの良い子。
ピーカンの日差しの強い空ではなく、夕方の近づく午後の空のような落ち着きと憂いを感じさせる。
二人きりになると、先ほどまでのテンションは嘘のように落ち着き、しっぽりムード。
まずはシャワールームで体を洗われ、そのままシャワールーム内にある手術台のようなベッドの上にうつ伏せになるよう指示される。
ここからはローションをたっぷりと使ったマットプレイ。
私の体の上を滑るハヌルちゃんの体と唇。
その妖艶な動きと刺激に、早くも自分自身の下半身の血流を感じ始める。
その後、四つん這いの体勢になるとこれでもかとアナルを舐めるハヌルちゃん。
日本の風俗でこんなにアナルを濃厚に舐められた経験はない。
しかもこんなにしっとりとしてある種奥ゆかしさを感じさせるハヌルちゃんが・・・。
仰向けになるとローションをたっぷり使った極上のフェラで爆発寸前!
というところで、体を流されて部屋へ。
ここから密室でのプレイが始まるか、と思いきや、私の手を取って他の部屋に連れていくハヌルちゃん。
これ、どうやら他のお客がいたら他人のプレイを見るというクラブスタイル特有の遊びらしい。
しかし、他の客はおらず、自分の部屋でくつろいでスマホをいじったり、イヤホンで音楽を聞いたりいているアガシと笑顔を交わすという、なんともシュールな時間だったwww
というか、その間ハヌルちゃんと手を繋ぎながらイチャイチャしているのが幸せだった・・・。
部屋に戻り、ベッドでいよいよ二人だけの時間に。
濃厚なキスから始まり、乳首を舐められ、フェラ。
やがてハヌルちゃんから69の体勢になり、美マンを舐めると初めてハヌルちゃん自身の甘い声が聞こえてくる。
いよいよクライマックスが近づき、騎乗位素股でハヌルちゃんの美しいボディラインを下から拝んだ後、正常位素股で2回目のフィニッシュ。
こうして60分のプレイは終わりを迎えた。
総評として、まず感じたのは日本人客が少ないので、行くとかなり喜ばれるということwww
後追いする日本人も多分歓迎されて、私のような美味しい思いができる可能性は高い。
加えて、夜中ではなくあえて早めの時間にいくとお客が少ないので、ハーレムプレイの人数増が期待できるかもwww
また、かなりテンション高めのSanghanka(今回の旅で最初に行った店)と比べると、若干アガシの雰囲気が落ち着いているように感じた。
なんとなくアガシ一人ひとりに羞恥心や恥じらいがある感じというか、品の良さを感じ、その辺はもしかすると日本人向きといえるかもしれない。
帰りもスタッフさんが何度も感謝を伝えてくれた。
そして、帰りは釜山駅までタクシーで帰ることに。
スタッフさんにお願いすると店の前までタクシーを呼んでくれた。
店から釜山駅までは40分くらい。
料金は19200ウォンなので2000円くらい。
韓国は日本よりもタクシーの料金がかなり安いらしい。
電車の乗り換えが面倒という人は釜山駅からタクシーで向かうのもいいと思う。
風俗店情報
- 風俗店名
- 釜山チャンピオンズリーグ
- 風俗コンセプト
- 按摩はソウル江南だけだと思っていませんか?
チャンピオンズリーグは、
釜山でもっとも高いレベルの女の子たちをそろえました。
また、豪華な施設をご用意いたしました。チャンピオンに相応しい快楽とリラックスが共存するサービスを堪能してください。
一度味わうと絶対忘れられない素敵なひと時を、皆様にお約束いたします。 - オフィシャルHP
- https://www.busanchamps.com/
- 最安料金
- 60分300,000W
- 住所
- 부산광역시 북구 금곡대로285번길 16
- 営業時間
- 24時間営業


